なかよしの日(食育について)6月19日実施



なかよしの日(食育について)6月19日実施

乳児さんからはうさぎ組さんと幼児クラスの子どもたちがきりん組に集まり、

栄養士の先生と保育士で食育についてのお話がありました。

食べ物の通り道や通り道にある体の中の名前をお話したり、

良いうんちはバナナうんちが良いと教えてくれました。

元気な体になる為、バナナうんちが出る為には!!!

①好き嫌いをしない

②よく噛んで食べる

③運動をする

④早寝早起きをする

色々なことを知って驚いていましたが、最も驚いたことは小腸の長さです。

約6メートルもの長さもあるみたいで、毛糸を使って長さを見せてくれた時は、

「えーーー!お腹の中に入らんよ。」と、不思議に思っていました。

〇×クイズや『早寝早起き朝ごはんマン』の紙芝居を見て、楽しみながら

食育についてのお話を聞くことが出来ました。

給食の時間では早速よく噛んで食べることを実践していました。

これでみんなもっともっと元気いっぱいだね☆

 

    

「お口に入った食べ物は最後うんちになるんだよ」「小腸の長さはお部屋の端から端まであるんだよ」

『小腸、大腸、、、いっぱい通ってるんだね。』      『えーーー、あんなに長いのー!』

 

    

「野菜や水分もしっかり摂るとバナナうんちになるよ」  <うさぎ組さんも上手にお話が聞けました。

『野菜か~、、、頑張って食べるぞ!』           いっぱい食べて元気な体にしようね☆>

 

    

    「〇×クイズ分かるかな。」           紙芝居『早寝早起き朝ごはんマン』

    『知ってるー。絶対丸よ!』            

                            

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